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色の心理効果Ⅰ

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こんにちは、ウリエルです。 (^o ^ )

このところ、全国的に雨模様のようですが、
だんだん過しやすくなって来ましたね。
まさに三寒四温です。 ( ^ω^)

さて、今日は色が表す心理状態について。
出かける時、何を着て行こうか迷ってしまう
のはよくあるる事です。何気に手に取った洋服は、
貴女の深層心理を表している事があるんですよ。

・ピンク系の服を選んだ時

とても心が充実しています。生命力にあふれ、体がとても
活性化しています。ピンクを選んだ時は心が“幸せ”を感じている時、
そして、体調が良い時です。体調が悪い時にはピンクを身につけようとはしません。

ピンクを身につけた日はやデートや趣味など、自分が幸せを感じる行動を
行なう日、また休日で特に予定がない日でも、ピンクを着ることで、小さな
幸せを感じることができるはずですよ。


・赤系の服を選んだ時

気持が高揚しています。赤は勝負色とも云われますので、貴女の秘めた情熱が
無意識のうちに赤を選ばせます。何かを期待したり、希望に燃えている時、
エネルギーを外へ発散したくなっている時です。ただし、全身赤だと相手に
威圧感を与えてしまうので注意、補色として赤を使うのが良いようです。

また、ストレスが溜まっている時も赤を選ぶ傾向がありますので、そんな時は
落ち着いた、グリーン系やブルー系に変更するのもいいですよ。( ^ω^)

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2009年02月26日 09:26に投稿されたエントリーのページです。

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